
よくある質問 採用編
- 選考を希望する場合の流れを教えてください。
- 採用ページ下部のエントリーボタンからエントリーを受け付けております。
ご不明点は、担当までお問合せ下さい。
- 地方在住ですが、エントリーは可能ですか?
- Webでの面談が可能ですので、日本全国からエントリーいただけます。
- 面談は対面ですか?WEBですか?
- 皆さんが安心して選考にご参加いただけるように、WEB・対面どちらも想定しています。
- 開発とインフラの違いって何ですか?
- システム開発プロジェクトの全体像のうち、設計・開発・テストを含むシステム開発フェーズ・全体的なプロジェクト管理を担当するのが、開発系エンジニアの役割です。
インフラ系エンジニアの役割は、サーバ/ネットワークを含めたインフラ構築、ハードウェア/ソフトウェアを含むシステムの運用・保守フェーズを担当することが多いです。
開発系エンジニアが主にソフトウェアを、インフラ系エンジニアが主にハードウェアを担当すると考えればわかりやすいと思いますが、詳しくは研修で学びます。
- 開発かインフラか迷っています。
- 決まっていなくても問題ありません。話し合いながら決定していきましょう。
- 求める人物像はどんな人ですか?
- 「チーム・組織指向」「成果・要望・成長のバランス」「義理堅さ・礼儀正しさ・素直さ」この3点を備えている人材を求めています。
詳しくは、会社説明会にてご説明いたします。
- どんな人が活躍していますか?
- 「主体的」で「素直」な人です。
自ら進んで業務に取り組む「主体性」と、周りからの助言を受け入れ、改善につなげる事ができる「素直さ」を持ち合わせている人が、活躍しています。
よくある質問 会社・仕事編
- どのような夢や目標を持っている人が多いですか?
- 人にとって様々ですが、「チームや組織の力になること」を目標にしている社員や、「資格取得やスキルの向上」を目標に掲げている社員が多いです。
個人としての目標だけではなく、チームに対する目標も大切にしています。
- 女性の割合はどれくらいでしょうか?
- 弊社の女性の割合は約30%で、女性の役職者も在籍しており女性社員の活躍が増えてきています。
- 会社全体の年齢層を教えてください?
- 20~30代が活躍中です。新卒採用に力を入れており毎年4~6人ほど採用させていただいております。
- ITはブラックなイメージが強いです。残業は多いでしょうか?
- タイミングや現場によって状況が変わりますが、基本的に残業をする事は当たり前ではないと考えています。
- フォロー制度とは何でしょうか?
- 当社では新卒を対象に、外部研修のサポートから一定間隔で主に知識面でのフォローを行っております。
具体的には毎月の勉強会や、オンライン学習教材を使った学習のサポートなどがあります。
その他にも社内研修や新人研修以外の外部研修も用意しています。
- 研修制度はどんなのものですか?
- 当社では入社後1ヶ月~3か月の期間、外部研修を研修制度として設けております。
- 育休、産休制度はありますか?
- もちろんです。性別関係なく取得しており、育休・産休の取得率は100%です。
- 賞与(ボーナス)はありますか?
- 弊社では年俸制を取り入れておりますので、賞与はございません。
- 有給は取得できますか?
- 入社月に5日付与され、半年後に5日追加付与されます。
- 報奨金制度はありますか?
- 毎年、キックオフの際に頑張った社員に対して表彰とともに報奨金が贈呈されます。
そのほか、資格取得に関して報奨金制度があります。
- 夏休休暇とはどのような仕組みでしょうか?
- 毎年、7月~9月の3か月の間で3日間の夏季休暇の取得が出来ます。
- 社員旅行はどんな場所に行きますか?
- 大阪や日光、伊豆などその年によって行く季節も変わります。
行きたい場所がある人が率先して企画をしてくれています。
- 部活動はありますか?
- ゴルフ部、ゲームサークル、野球同好会など、共通の趣味を持つメンバーで構成されています。
新しい部活動も随時募集中になります。
- 月例会とは何ですか?
- 私たちの仕事はお客様先でのお仕事が大半ですので、社内のメンバーで顔を合わせる機会が多くありません。
毎月第二金曜日に社内メンバーで集まり交流会を行うのが月例会です。
- 社内行事(レクリエーション)はありますか?
- 月例会をはじめ、季節ごとにイベントがあります。
BBQやサバイバルゲーム、オンラインゲームなども有志で集まって行います。
- テレワークは可能でしょうか?
- 併用して利用されておりますが、担当業務により異なります。
- お酒が苦手です。飲み会は多いでしょうか?
- お酒を飲むことが好きな社員が多いので、様々な機会で開かれています。
もちろん自由参加ですし、ノンアルコールで食事を楽しむ人もいます。